君でもいい

君でもいいのアイコン

バス停でバスを待ちながら、

長年交際して来た彼女にプロポーズしました。

 

彼女の返事はまさかのNO

 

私の隣に並んでいた女性と目が合ったので

君でもいい」と話しかけた所、周囲の人たちに取り押さえられました。